【冬より心配な動脈硬化!元気な血管で夏を乗り切る】
水分補給を忘れがちな季節!サウナ状態の外気は危険度100%
7月になり熱中症が気になりだす季節になりました。外気と室内の温度差も20℃近くになりただでさえ体の具合も調子悪くなる今日この頃です。こんな季節は水分補給が最も大切ですがついつい忘れがちになってしまいます。寒い冬の季節よりも余計に血管をいたわらなければいけない季節です。
無理をしないで血管をいたわりませんか?
“血管を正常な状態に近づける即効成分”
“ドコサペンタエン酸”ご存知ですか?
人間の体内では作り出せない必須脂肪酸
(以下、ドコサペンタエン酸をDPA、エイコサペンタエン酸をEPA、ドコサヘキサエン酸をDHAと表記)
DPAを1番体内にもっている “海のドクター”
肉類を主食とするイヌイットは動脈硬化(心筋梗塞・脳梗塞)が原因で死亡する割合がデンマーク人の10分の1であることが判明した。(デンマーク・アーボルク病院調べ)
イヌイットの食生活を調査した結果、主食のアザラシには肉類とは異なった脂肪を多く含むことがわかった。
その脂肪の正体はオメガ3系高度不飽和脂肪酸であるDHA・EPAそしてDPA。(DPAの働きの詳細はコチラ)
DHAはひところ頭が良くなると評判になった成分。
EPAは血液サラサラになると数年前より脚光を浴びた。
DPAはEPAの50〜100倍の元の血管の状態に近づける作用及び悪玉コレステロールが付くのを防ぐ役割があることがわかった。(東京医科歯科大学)
イヌイットが主食にしているアザラシにはこのDPAが多く含まれていることがわかった。
《DPAの活性イメージ》

- 血液のかたまり“ドロドロ”を防ぎ流れをよくする
- 血管に“悪玉コレステロール”の付着を防ぐ
- 血管に付着する“脂肪”を取る
- 血管の“傷を正常な状態に近づけ”流れをよくする
マンボウの肝油にはDPAがアザラシの2倍
DPAの血管に対する働きをご理解いただけたでしょうか?
(血管を正常な状態に近づけるDPAの作用についてはコチラ)
日本では古くから漁師の間で万能油として日焼け、二日酔い、切り傷、胸焼けなど船の上で起こりうるほとんどをこのDPA豊富な油に頼っていました。それが
なんと成分はDPAがアザラシの2倍含有されていました。
(日本大学理工学部秋久教授調べ)
(分析表はコチラ)
動植物界ではこのDPAの数値以上のものは今のところマンボウだけです。(綺麗なオレンジ色した粒がマンボウ肝油のカプセルです。)
この高濃度のDPAを含むマンボウ肝油は、毎年自然の流れで捕獲されたものが肝油となるため、年間の供給量が限られています。
大手健康食品メーカーやテレビ通販などの製造依頼もたくさん来たのですが、全て依頼を断り健康雑誌関連は大手一社のみの掲載とさせてもらってます。
発売以来、毎年減少している原料なので継続頂いているお客様の中には年間の契約をしている方もおられます。(一度雑誌で取り上げられたとき欠品になってしまったときも最優先で対応させていただきました。)
マンボウの肝臓からジワジワ出てくる肝油は精製方法が難しく当社独自の製法を見つけるまで研究と製造に数年をかけようやくカプセル化できました。
おかげさまで販売開始から5年が過ぎ、たくさんの愛用者の方からお喜びの声をいただいております。(体験談は左上リンクよりご覧下さい。)
原料製造会社といたしましては毎年良い原料で多くの量の確保を毎年の目標にさせていただいておりますが、マンボウは“海のもの”のため気象の変化により捕れる数が一定しません。まして、大量に捕獲することは不可能なのです。(マンボウ漁はある?)
DPAが豊富に含まれるマンボウの肝油は愛用者は増えていく一方、原料の捕れる量が少なくなっています。まさにうれしい悲鳴なのです。
こんなにも貴重なマンボウ肝油ですので、真剣にお考えの方のご購入をお待ちしております。
マンボウ肝油を製品化して早や5年がたちました。おかげさまで発売以来の愛用者の方も多数できて感謝の気持ちでいっぱいです。毎年懸念されている販売量の問題ですが、自然のマンボウを相手にしているので生産量が一定 しません。また、大量生産もすることもできません。 この問題だけは本当に毎年頭をかかえる問題です。
2007年の原料生産ですがラニーニャ現象のためか5月から取れ始めるところが海水・海流の影響で殆ど集まらない状況になっています。生産量は昨年の2/3程度の見込みなので一昨年の半分にまで減ってしまいました。ご愛用者の方には確実に確保してまいりますので是非と言う方はご一報ください。また、これからご愛用になられる方にも当社原料メーカーとしまして対応をしていきます。
今後ともご愛顧よろしくお願いします。
新着情報
- ・代引決済にクレジットカード対応
- 銀行デビットカードもOK
- ・7月キャンペーン開始
- 冬より心配な動脈硬化!
元気な血管キャンペーン
